試合で勝てない人が
抜け出すための
考え方と練習法
ソフトテニスで「勝てない」状態から
抜け出すための考え方と、
練習法をまとめた講座です。
初心者の多くは、同じミスを
繰り返しながら負けていきます。
ですがそれは、才能ではなく
「考え方」と「行動」の問題
であることが多いんです。
この講座では、
・練習の取り組み方
・試合での考え方
・ミスを減らす方法
・自分の状態の把握
など、
「勝てるようになるために必要なこと」
を順番に解説しています。
初心者脱出講座目次
まずはこの2つからどうぞ♪
▶︎ 本番に落ち着ける考え方
ほんの少しの意味ある備えがあれば、
それを信じて勇気を出せます
▶︎ 試合前に出来ること
ミスはネットよりアウト、
最悪手打ちでもOK、迷ったら後衛前にロブ
安心で安全に打てるものを用意して、
パニックに備える話です。
本編はこちら♪
▶︎ 01 練習の考え方
上級者はなぜ自分から取り組めるのか。
▶︎ 02 本当に勝ちたい?
フォーム以上に、
気持ちを整える大切さを説明しています
▶︎ 03 強くなるには…
やるかどうかより、やってみるかどうか。
重く考えない考え方を説明しています。
▶︎ 04 勝つには…
試合で勝てるようになるための
「無理しない入り方」を書いています。
▶︎ 05 現在地の把握
負けパターンを確認し、自分の現状を
把握することでミスは減ります。
▶︎ 06自分の現在地
自分ができること、できないこと。
出来かけていること、
出来ないけどやりたいこと。
皆さんは自分のレベルを
自分で把握できていますか?
▶︎ 07現在地の把握2
自分のすべきことは相手の嫌がることです。
やるべきことを見失わないようにしましょう
▶︎ 08 打 つ !
好きな場所、好きなコース、
逃げるのではなく、ホントに
打ちたくなるのはどんな時ですか?
▶︎ 09大切なカウント
ボールカウントでもゲームカウントでも、
4ポイント目、4ゲーム目の考え方を
説明しています。
▶︎ 10 前衛の道
端っこでは存在感は出せません。
そこは、疎外感しかありません。
▶︎ 11 差がつく準備
打つとき以外の動作。
ここが出来ているかどうかで、
初心者脱出できるかが
決まると言っていいでしょう。
▶︎ 12 あたまの準備
頭の中で次の展開を推測しておけば、
さらに打つとき以外の動作が
スムーズになります
サーブ、レシーブ、ラリー。
全ての1球目のプレーは、
試合結果に直結しています。
フットワークの全てのスタートが、
打点に遅れないための準備の根幹です
▶︎ 15 ロブを打つ気持ち
ミスばかりのフルスイングをやめる
ことができる考え方を書いています。
これも、初心者を脱出できるか
できないかの分岐点となります
▶︎ 16 ロブを打つところ
すぐにコースを変えていませんか?
ロブは後衛前に。
この意味を説明しています。
🌟 この講座で目指すこと
・無駄なミスを減らす
・自分のプレーをコントロールする
・試合で通用する考え方を身につける
派手なテクニックではなく、
「当たり前のことを確実にやる力」を
身につけることが目的です。
テニスは、
考え方ひとつで大きく変わります。
この講座が、
あなたの「勝てない状態」から
抜け出すきっかけになれば幸いです。